仲川げんの経歴
これまでの歩み
- 1976
(昭和51)年 - 奈良県生まれ。
サラリーマンの父と、ボランティア好きの母の長男として生まれる。
小さい頃からとにかく元気で、ついたあだ名は「元気の元ちゃん」。以来、本名の元庸
(もとのぶ)よりも馴染む。
- 小学生時代
- 給食が大好き。近所のやんちゃ軍団で、庭に大きなトンネルを掘る。
曰く「奈良からニューヨークまでつなぐ!」
- 高校生時代
- 文化祭実行委員長として企画から準備まで、半年がかりで盛り上げる。
- 大学生時代
- 環境問題をはじめ、国際社会の課題を若者が議論する「ユース国連会議」を関西一円で広げる。当時の仲間は今も良き理解者。
- 会社員時代
- 石油・天然ガスを開発する民間企業で3年間のサラリーマン生活を送る。東京暮らしで、ふるさとの良さを改めて実感。奈良のために役立ちたいと決意し帰郷。
- NPO時代
- NPO・ボランティアで奈良を元気にしようと8年間、活動現場を駆け巡る。